株式会社ユニフィードエンジニアリング
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データーロガーユニット UFDL1000

HACCPにおけるCCP管理の自動化が実現できます。
● 測定値の管理は最大3チャンネル(pH/残留塩素濃度/温度)の自動記録。
● 表示機能を生かして事務所などでpH次亜水の監視が可能。
● 記録データーは利便性の高いメモリーカード保存のため簡単にデーターを取り出せます。
● 収集した記録デ−ターはCSV形式、容易にエクセルファイル化できるため、データーの管理が楽になります。

データー収集・編集の概念図



仕様

表示 3.5インチタッチパネルカラー液晶(3段表示(pH、残留塩素濃度、温度))
データー収集機能 アナログデーター(4−20mA)3チャンネル
記録方式 瞬時値
記録 メモリーカード(2GB FAT16)
※製品付属のメモリーカード以外は動作保証できません
記録形式:CSVファイル(9999ファイルまで記録可能)
データーバックアップ 設定値:FRAM(書き換え回数10万回以内、約10年間保持)
時  刻:RAM+二次電池(最後の通電より1ヶ月間)
設置環境 温  度:0〜40℃、湿  度:40〜80%(ただし結露しないこと)、腐食性ガスに曝されないこと
電源 AC85〜264V 50/60Hz 約20VA以下
外形寸法・重量 外形寸法:120(W)×140(H)×220(D) ・  重量:1500g
付属品 メモリーカード(2GB FAT16)、データーケーブル(標準5m)、ファイル連結ソフト

データー記録容量及び記録間隔

設定可能記録間隔 分割保存時間 最大記録時間
1秒、2秒、5秒、10秒、15秒、30秒 1時間に1回CSVファイル作成 416日(9999ファイル)
1分、2分、5分、10分、15分、30分 1日に1回CSVファイル作成 9999日(9999ファイル)

外形寸法・説明



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